てんとうむし通信

2020夢の国紀行。

     

こんにちは。

埼玉県上尾市大谷本郷にある「障がい者福祉施設」「就労継続支援B型」

「てんとうむし上尾」の川名です。

先週のある晴れた日に

千葉の夢の国へ行ってきました♪

クリスマス仕様へ模様替え中の

夢とイマジネーションの王国☆

もちろん入口で検温、

100%マスク、至る所に消毒液。

繰り返しアナウンスでマスク手洗い消毒、

他者との距離を保つようにと促されます。

キャストさんはなるべく声を出さずに案内のプラカードを持っています。

人数制限がされているとはいえファストパスがなく、

全員が一定の距離を保って並んでいるため

「屋外」はそれなりに人がいるなぁと個人的に感じました。

具体的な人の流れは。

「山」からずーっと離れた場所に

「最後尾」のプラカードを持ったキャストさんがいて、

えーここから並ぶのー?

と思いながらも

スマホで待ち時間を調べると「30分」。

「山」ははるかに遠いのに本当に30分?

と思いながらも夢とイマジネーションを信じ!

ディスタンス保って並んでいると、

「山の入口」までが27〜28分、

「山の中」に入ってからは小走りっ!

ものの2〜3分!で。

もう乗るの?え?

ごー!きゃあ〜!ふぅーっ!

な、感じです。

激しいアトラクションで重力や遠心力を感じ

地球の力ってすごい!

♪世界じゅう誰だって♪

の可愛いアトラクションで

無闇に歌詞がしみて人の絆について考え。

美しいお城の前で

「若い時はこの城を眺めて夢見たもんさ」と

謎の老婆(もう老婆)モードが入って時の流れを感じ。

新たな城を見ては

「どの王がこの城を築かれたのか!?」と

謎の軍帥?スイッチが入り(ママさん劇団員)

気持ちが忙しい。。。

実際、城を二つ前にすると

古く錆びついた脳は軽く混乱します。私だけ?)

しかし夜空にあがる花火に「みんなでがんばろう!」と

何度目か(まだ残ってたのか?)の青春スイッチに火を灯され。

夢とイマジネーションの王国は、確かにそこにありました。

ありがたいことです。

あ、お土産屋が買えないかも?なことだけ;

お土産屋さんに入るまでが長い列、

入ってからもレジの稼働が減った中で

お土産袋有料化についての丁寧な説明と接客のために列、

なので…

大宮までバスを予約していた私は時間が迫って

お土産を選ぶ時間がなかったですー

(涙と言い訳)(ほぼ手ぶらで帰宅)。

新しい生活様式の夢の国。

ライトアップされたお城に手を合わせてから帰路に着きましたー。

(トシ取ったなあ…(結局結論コレです^^;

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