スタッフ日記

夏と言えば・・・。

     

ホラーでしょ!?

どうも!
埼玉県上尾市にある就労移行支援・就労継続支援B型の多機能事業所「てんとうむし上尾」施設長の白木です!

はい、ということでね、6月も下旬に入りまして、これから夏本番!といったところですね。
みなさま、夏と言えばなんでしょうか??
お祭り?花火?海水浴??

いやいや、夏といえば、「ホラー映画」です!

わたくし、ホラー系の映画が大好きなんです。
ひとり暮らしだったころ、夜中にホラー映画を見るのにはまった時期がありました。おともはスルメとお茶です(→お酒飲めない笑)

「怖くないの?」って聞かれることが良くありますが、怖いに決まってます笑
だって、怖く作ってあるし!

そんな私がオススメする映画は、、、。

怖さNo1「呪怨」

ただただ、ひたすら怖いです。詳しいことはネタバレになるので書かないでおこうと思いますが、なんていうか、常識を覆されます。

昼間はなにも出ないと思うじゃん?
ベッドって安全な気がするじゃん?

的な感じです。(あ、書いちゃった)

わたくし、呪怨は映画館に見にいったんです。その時、高校生くらいの男の子2人組が 前に 並んでて「男2人で映画とかありえなくねー!あはは笑」みたいな感じで談笑しておりました。
そして、映画が終わったあとまたその2人を見かけたのですが、「まじ、ありえなかったな。。。。」とすごい意気消沈していたのが、とても微笑ましかったです。

おもしろさNo1「らせん」

リングの方が断然有名ですが、「らせん」とても良い作品です!ホラーというよりサスペンスに近いかもしれません。
リングのその後の話で、主役は医師(佐藤浩市さん)なんですが、もっと科学的な視点から「貞子の呪い」を解明していこうとするのが、なかなか斬新です。

映像化されているのはリング→らせんの2作品のみですが、本だと実はこのあとに「ループ」という続編があります。
まだ読めてないのですが、「リング/らせんの話は、実は仮想世界の話だった」という話だそうです。貞子もプログラム上のものなんだとか。

いろんな意味でそそられます笑

とても有名な2作品の紹介となってしまいましたが、やはり有名なものはそれだけの理由があります!
今年の夏は、ホラー映画で肝を冷やしてみてはいかがでしょうか??