てんとうむし通信

夏の思い出

     

こんにちは!埼玉県上尾市にある障がい者福祉施設・就労継続支援B型事業所「てんとうむし上尾」の元木です。

9月に入りました。今日は涼しくて過ごしやすいですね。これから段々と涼しくなって来てうれしいです。子供達は楽しい夏休みが終わってしまい。。。寂しい時期だと思います。

夏休みの思い出は人それぞれですが、わたくしの幼少期はカブトムシやクワガタなどの虫を捕まえる事に情熱を注いでおりました。

バッタにコオロギ、蝶々にトンボ、セミにカマキリ。色んな虫を探しては捕まえたものです。虫取り網を使ったり、手掴みで捕まえたりと。

しかし…大人になってからはカブトムシ諸々、昆虫は”G”にしか見えないです…触ることすら出来なくなってしまった。

わたしの様に、大人になってから「虫が触れなくなった」なーんて話をよく聞くことがありませんか?

子供の頃は何故抵抗なく虫を触る事が出来たのか….いったいどんな理由があるんでしょう?調べてみました。

【 幼少期は大人と比べて知識や経験が少なく、虫に対しての防衛本能を取るべきかどうかの判断基準が曖昧。そして「抵抗感よりも興味が勝る」ため嫌悪感無く触れる 】

なるほど〜この理由が分かって、純粋って最強、子供は無敵だなぁと思いました。虫の話に限らず、子供の頃のような純粋で心の強い持ち主に戻りたいものです。

これはポ○モ○goで捕まえたカブトムシ。ゲーム内では大人のわたしでも無敵です。

まだまだ暑い日が続きますが。感染対策をしっかりとしながら残りの夏を楽しみましょう(^^)

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